コラム

鉄板焼きを水道橋の駅近くで食べ放題できる【浦島たろう】~もんじゃ焼きの「もんじゃ」の意味とは~

鉄板焼きを水道橋でお腹いっぱい食べられるお店・【浦島たろう】~120分の食べ放題で粉物を食べつくそう~

鉄板焼きを水道橋でお腹いっぱい食べられるお店・【浦島たろう】~120分の食べ放題で粉物を食べつくそう~

鉄板焼き水道橋の駅近くでお楽しみいただける【浦島たろう】の大人気メニューは、「もんじゃ焼き・お好み焼き・食べ飲み放題コース」です。

【浦島たろう】では、定番の豚玉天から広島風のミックスまで揃っているお好み焼きと、ベビースターや明太子など親しみやすいメニューが揃うもんじゃ焼きをお召し上がりいただけます。

食べ放題のメニューには、焼きそば・キムチチャーハン・そば飯もございますので、美味しい粉物と一緒に、どうぞお召し上がりください。

水道橋・鉄板焼きの専門店【浦島太郎】でごゆっくりお食事とお酒をお楽しみください

水道橋・鉄板焼きの専門店【浦島太郎】でごゆっくりお食事とお酒をお楽しみください

水道橋・鉄板焼きの専門店【浦島太郎】が提供しているのは、粉物だけではございません。他にも、各種鉄板焼き・ホイル焼きに加え、豊富な種類のお酒をご用意しております。

本格焼酎を多く揃えておりますので、芋焼酎や麦焼酎と一緒に鉄板焼きが楽しめます。食べ放題のプランだけでなく、単品でも各種鉄板焼きをご注文いただけます。

仕事や観光の帰りに、【浦島たろう】でごゆっくりお食事とお酒をお楽しみください。

もんじゃ焼きの「もんじゃ」は「文字」の意味だった

もんじゃ焼きの発祥は東京の下町であり、月島がもんじゃ焼きの聖地です。駄菓子屋で食べられる鉄板焼きとして、子ども達を中心に人気が広がりました。そこで一つ疑問として浮かび上がるのは、もんじゃ焼きの「もんじゃ」とはどんな意味があるのかということです。

実は、粉物の代表格・お好み焼きよりも、もんじゃ焼きは歴史が古く、江戸時代末期にはすでに誕生していたといわれています。主な客層である子ども達が、鉄板に広がるもんじゃ焼きの生地に文字を描いて楽しんでいました。

その様子から、当時は「文字(もんじ)焼き」と呼ばれており、それが「もんじゃ焼き」となったのです。もんじゃ焼きは、今では子ども達のおやつとしてだけではなく、お酒のつまみとしても親しまれている鉄板焼きメニューです。【浦島たろう】では、8種類のもんじゃ焼きがさらに美味しくなるようにトッピングもご用意しておりますので、楽しみながらお召し上がりください。

お役立ちコラム

水道橋で鉄板焼きやお好み焼きを楽しむなら【浦島たろう】

店舗名 もんじゃ・お好み焼 浦島たろう
住所 〒101-0061 東京都千代田区三崎町3丁目7-12
電話番号 03-3239-7006
URL http://www.masukame.com